| 協会理事のプロフィール |
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更新日 2007/04/11 掲載日 2000/10/01 |
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| 紹介は順不同です。 |
| 伊藤彰彦理事長 | |||
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みつ和総合環境研究会事務局長
月日の経つのが早いのは年のせいかは分からぬが生活環境協会の前身であるみつ和総合環境研究会 が発足して7年あまり、私がこの会へひょんな事からお手伝いして6年。 それまで環境には関心があったが仕事上では縁のないものであった。ゼネコンを退職してからは 東京渋谷で不動産、設計事務所や中華料理店、ステーキハウス店経営等多くの仕事をしながら 町の活性化や町内会のボランティア活動にも参加。 ちょうど50歳を迎えたのが6年前であった。 自分の人生設計の中にはなかった環境の活動、仕事としては貧乏を強いられることは分かっていたが 、何かに引かれてお手伝いが1年間も続いた。 この1年を今思うと人生の転機だったのかもしれない。 昔は人生50年、あと自分は何年生きられるか分からないが残りの人生を今までとは全然違う 生き方をすることでこの世で2度の人生を味わえる。勝手にそう思って今2度目の人生を 生活環境協会の中で多くの人との出会いに感謝しながら日々を過ごしている。 多くの仲間と共に確実に足跡を残すことを夢見て....... | ||
| 高橋隆二副理事長 | |||
| (有)東京設計 代表取締役 | ||
| 岩井清副理事長(関西支部長) | |||
| (株)岩井木材 代表取締役 | ||
| 吹上晴彦理事(関西支部事務局長) | |||
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(株)ウッディライフ建設事務所代表取締役
京都生まれの京都育ち、大阪、宮崎、京都の設計事務所で一般住宅、医療施設、福祉施設、 会館、学校、寺院などの設計に参画。 1983年ウッディライフ建設事務所を設立、代表取締役。 「建設は一人の力ではできない。時代の多様化でより高度な技術、知能が必要です。生活環境協会は それを分かち合える場であってほしい」 資格:一級建築士、建築主事、京都府地震被災建築物応急危険度判断士、 京都市木造住宅派遣耐震診断士 所属団体:日本建築士会、京都府建築士会、京都建築設計監理協会、欠陥住宅京都ネット、 みつ和総合環境研究会 | ||
| 佐々木稔理事 | |||
| (株)エムズ 代表取締役 | ||
| 阿部宗太郎副理事長 | |||
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間伐材の有効利用を考える会 代表世話人
前職で土木工事の仕事をしていたので、森林の環境破壊の現状を見る機会が多くあり、常々森林保護 活動に思いを募らせてまいりました。 念願叶って現在は国内の間伐材や小径木を活用した 建築建材、間伐材ボードを製造販売しているメーカーに勤務しています。 森林にまつわる環境問題も多々あります。 熱帯雨林の乱伐、国内林業の問題等々、私は特に間伐材の有効利用に関心があり、 私的な活動としても「間伐材の有効利用を考える会」の世話人をしております。 ひとり一人が地球の未来、人類の未来、社会のあり方を考えながら身近な環境改善を 実行する時が来ていると思います。 | ||
| 高田貴弘理事 | |||
| (有)高田運送 代表取締役 | ||
| 坪川三朗理事 | |||
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ST企画代表
私は中小企業診断士として経営技術のコンサルタントとして活躍しています。 日本は資源のないため科学技術立国として勝ち残る必要がありますが、その科学技術、すなわち Science and Technologyの頭文字をとって「ST企画」として日本の99%を占める中小企業の 社長さん達の支援をし社会に貢献しています。私はサムエル・クルマンの「青春」の歌を 信条とし経営の基本は故武岡淳彦先生に学んだ「孫子の兵法」を基本としています。 [協会に対する想い] 私たちは”時代の流れをよみ、しかも困っている人たちが大勢いるニーズに応えるためにも チャンスはこの時しかない”と2年前の協会の立ち上げの時の「志」を思い出しています。 そして現在まで地道な活動を続けているわけですが「志」から考えてもっと世の中の イニシアティブをとる活動が必要だと痛感しています。 協会には生活者は無論、研究者、行政、団体、メーカー等色々の立場の人達がいることが 強みとしている訳ですから、もっとよく耳を傾けることから再スタートいたします。 | ||
| 加藤達夫理事 | |||
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(有)夢・プランニング代表取締役
1952年生まれ。日本国有鉄道勤務のかたわら、神奈川大学第2法学部で法律を学んだ。 その後、司法書士事務所、建築業、不動産業で仕事をし、建築に関する実務を経験する。 1994年秋田市に移転し、現在(有)夢・プランニング代表取締役。 注文の木造住宅を中心に化学物質過敏症対応住宅、シックハウス症候群対応住宅に 力を注いでいる。 [人生観] 何でも一生懸命行うこと。それによってこだわりが生まれる。こだわりのないところに 良いものはできないと考えている。 [協会への想い] 秋田は土木建築で成り立っている県です。持ち家率も全国3位以内にランクされている。 東北地方の拠点として秋田支部を早く設立させ、勉強会やセミナーを開きたい。 | ||
| 丹羽之雄理事 | |||
| ナチュラルフィールド代表 | ||
| 高田忠彦理事 | |||
| (株)シリックス代表取締役副社長 | ||
| 村上博理事 | |||
| 京都左官協同組合理事長 | ||
| 竹内譜実夫理事 | |||
| (有)永健社 代表取締役 | ||
| 吉田孝則副理事長 | |||
| (有)吉田設計 代表取締役 | ||
| 有光礼文理事 | |||
| (株)サメジマコーポレーション/シリックス事業本部長 | ||
| 古田周造監事 | |||
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(株)Y’sカンパニー(ワイズ カンパニー)取締役、相談役 商業施設、店舗の企画、設計、施工、一級建築士事務所 生活環境協会の設立を聞き、その趣意と活動内容に共感し、会員にさせて頂くととともに、 少しでもお役に立てればと想い監事を引き受けました。 |
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| このページは、特定非営利活動法人 生活環境協会が提供しています。 |